「ナノイーX」が、エスホームの事務所を除菌してくれています。クレベリンも準備完了。

色々な事

コロナウィルスに全く目処が立っていませんね。
まだまだ広がっているように感じます。

先週の土曜日、家族で久しぶりにお台場に行ったので子供たちが好きなお寿司屋さんに行きました。

土曜日の夜なので並ぶのを覚悟していたのですが、待つこともなく食べることができて、その後お店の中はガラガラでした。

人の動きも、とても少なくなってしまっています。

マスクをしたりと、みなさん防御を考えているとは思いますが不安は消えませんね。

実は、エスホームの事務所には菌やウィルスの働きを抑制する設備を建築当初から付けていたのです。

菌・ウィルスの働きを抑制する「ナノイーX」

菌やウィルスの働きを抑制する機械と言っても、なかなか思いつく物はないですよね。
そうなのです。
決して有名な商品ではありません。

ですが、これは優れものなのです。
匂いをとったり、花粉対策にもなります。

そして今回、とうとうこの機能が役に立つ時が来ました。

菌やウィルスの働きを抑える機能です。

それが「ナノイー」
空気清浄機などでも聞いたことがある方もいらっしゃるでしょう。

その「ナノイー」を発生する専用の物をパナソニックでは発売しています、

エスホームでは、天井につけています。
下の写真の赤矢印の先です。

打ち合わせブースには、全部で6台ついています。

どのようにして菌やウィルスを抑制するのか?

菌やウィルスを抑制する方法は、化学式を見ればわかります。

その方法は、下の図を見ればお分かりになりますでしょうか。

パナソニックのHPより

ナノイーの粒子は「OH-」で、菌やウィルスには「H+」が含まれています。
この2つが近づくと、ナノイーの「OH-」がウィルスの「H+」を取り込んで、「H2O」になります。

要するに、「H2O」、水になってしまうのです。

菌やウィルスが弱まり、水になってしまうのが凄いところですね。

最初は、臭い消し

最初は、臭い消しの目的で取り付けました。

消臭効果も大きく、発売元のパナソニックも消臭機能をメインに宣伝しています。

このようなことで役に立つとは。
一緒に衛生的に保つことができるのは嬉しいですね。

詳しくは、下記HPをご覧ください。

https://panasonic.jp/nanoe/what.html

https://sumai.panasonic.jp/air/kanki/nanoe/index.html

このナノイーを、見学会で体験!

この菌やウィルスの働きを抑制する「ナノイー」。

2月22日(土)23日(日)に開催する見学会会場にご用意することができました。

ぜひ、どのような物かご確認ください。

見学会のご案内は、下記HPでご覧になることができます。

https://www.shome.jp/topics/event.html

クレベリンも用意しました!

見学会会場には、もう一つ。

クレベリンも用意しました。

会場にはボトルタイプを、スタッフはスティックタイプをしています。

「濃度長期保持型2酸化塩素分子」により、空間のウィルスや菌を除去する効果があるのだそうです。

少しでも、考えられる対策を!

実際のところ、この2つの効果がどのくらいあるのか、私はわかりません。

それでも、考えられる対策をしっかりと行っていきます。

イチゴのプレゼントも!限定30パック

大切な事を書き忘れました。

見学会ではジャンケン大会を開催します。

ジャンケンに勝ったご家族には「イチゴ」をプレゼント!

エスホームのスタッフは、みんなジャンケンに弱いので、ぜひ参加してください!

今日、みんなで試食しましたが、とても美味しかったですよ。

イチゴは30パック用意します。

早い者勝ちです!

ぜひ、参加してくださいね。

見学会は、下記HPをご覧ください。

https://www.shome.jp/topics/event.html

2020年度の太陽光発電、売電単価が発表されました。さすがに、安くなってきましたね。

あなたも出来る!家づくり

今回は、あまり話題にならなかったような気がします。

太陽光発電の売電単価が発表となりました。

2020年の太陽光売電単価は?

太陽光発電の販売単価ですが、下野新聞には小さく掲載されていましたが、朝日新聞には掲載されていなかったような気さえします。
見逃しただけでしょうか。

話題性も、随分と下がってしまいました。

ZEHなどエネルギー0のお家を検討していない限り、個人的に考えるとあまり意味がないのかもしれません。

ただし、世界的な環境変化を考えると、太陽光発電のような設備はとても大切だということも忘れてはいけません。

というわけで、2020年度の太陽光発電、売電金額は

 21円

になりました。

リクシルさんが上手にまとめてくれています。

リクシルさんの解説には、気になる文章もあります。

10年償却は難しい

今まで、太陽光発電の電気販売価格を決める際の基準として

「設置価格は、だいたい10年以内で償却できる」

と言われてきました。

一般の家庭用は、10年間発電した電気を買い取ってくれるのですから、これならば元を取ることはできるので、安心でした。

ところが、今年からの売電金額21円はほとんどの電気プランの昼間料金を下回るので、10年間で太陽光発電の元を取るのは難しくなりそうです。

「自家消費したほうが得」という時代になったとも言えると言っています。

なかなか難しい判断です。

「建て得く」という、もう一つの選択肢

リクシルさんは、東京電力さんと協力して太陽光パネルを無料で載せてくれるという会社をつくり、新しい売電システムを開発しました。

このシステムは、太陽光パネルをリクシルと東京電力が一緒に作った会社の「LIXIL TEPCO スマートパートナーズ」(以降 LTSP)が無料で屋根に乗せてくれます。

そのパネルで発電された電気の半分は、自分で使え、残りをLTSPが買い取るというシステムです。

このシステムを「建て得く」と呼んでいます。

今までは「予算があれば自分で太陽光パネルを載せた方が得ですよ」と言っていたのですが、これからは「建て得く」の方が得になるかもしれません。

「建て得く」を利用するには、お家自体がZEH(ゼロエネルギー住宅)でなければいけないなどの制約があります。
多少の費用はかかりますが、性能UPのための内容で難しい内容ではありません。

10年目以降の売電分はもらえるようになりますのでお得感はあるのでは無いでしょうか。

エスホームのお客様も利用しているこのシステム。

興味のある方はお声がけください。

チョコレートらーめん 640円(税込)食べてきました!!

色々な事

巷で話題のあのらーめん、食べてきました!

チョコらーめん!

これです、これ!!

あっ!
チョコらーめんのネタバレありますので、これから食べようと思っている方は、読まないほうがいいですよ!!

なんというか、こういうのあったら取り敢えず頼みたくなりますよね。

えっ!
そうでも無い、、、

いや、そんなことはありません。
何事にもチャレンジ!!

「幸楽苑」もチャレンジしていますね!

というわけで、出てきたのがこちらです。

え〜と、なんというか、やはり写真と見比べてはいけませんね。
きっと。

まあ、良いのです。
おいしければ!!

板チョコも溶けているし、大丈夫!

やはり、麺はチョコ味で甘〜〜〜いのかな、
ス〜〜プは、溶けたチョコで甘いのかな???

などと、期待を募らせながら、いただきました。

さて、そのお味は!!

チョコらーめんの味

チョコらーめんの味は、、、

え〜と、

普通のラーメンでした。

チョコのような物で隠れていますが、下には醤油味のスープがあり、その上にチョコがかけられているようです。

チョコと醤油のハーモニー、と言いたい所ですが醤油さんが勝っているのかな。

麺も、普通の麺っぽい。

後味はとして、口の中に微かにチョコの風味が残ります。

とか言っていますが、味覚の鈍い私なので、あまり参考にしないでくださいね。

私の心はもっと広いので、もっと攻めていただいても大丈夫です!

次回は、むせたり軽く吹き出したりしそうな楽しい味を期待しています。

ガンバレ!
幸楽苑!!

亀、でした。カメカメ!と巨大なチロルチョコ!

色々な事

今年も、2月14日、亀の日

というわけで、亀のチョコレートをいただきました。

わ〜〜い!
カメカメ!!

すごい、このカメ、全部チョコです。

ずしりと重い、カメカメ。

横から見ると、首の長いカメカメ。

このカメカメの顔を見ると、顔だけでETゴッコをしたくなってしまうのは、私だけ?

「どこかに飾って置けるかな〜、」と一瞬考えたのですが、食欲に負けてしまいました。

コクがあり、とても美味しかったデス。

まだ、胴体までは行きついていませんが、どうやって食べましょう。

巨大なチロルチョコ

一緒に、巨大なチロルチョコをいただきました。

大きさがわからないと思い、隣にはiPhoneX を置いてみました。

チロルチョコが大きいというよりも、iPhoneがただの黒い物体に見えてしまうほどの大きさです。

うわ!
大きい!

こちらの中身は、これからです。

40インチを超えるテレビは普通になりましたが、修理ができる場合と、出来るけれどできない場合がありました。知らなかった。

製品レポート!

モニターが壊れた

さて、この写真に写っている2台のテレビ。
会社で利用しているので、毎日10時間以上つけっぱなしというハードワークを強いられているのですが、両方とも3〜4年で壊れました。

3〜4年で壊れる、
少し早いと思いませんか?

症状は、両方とも画面が映らなくなリました。

  • 左はパナソニック製
  • 右はLG製です。

このてのモニターでLG製を利用しているのは珍しいかもしれませんね。
というのも少し特別製なのです。
なんと、4台のPCやテレビをHTMLでつないで、4分割して一度に見る事ができます。

これは面白いと買ったのですが、その機能を使う事はほとんどなく今に至っています。

先に壊れたのは、左のパナソニック製

先に壊れたのは、左のパナソニック製です。

映らなくなったのでパナソニックに電話したところ、見にくてくれると言います。

そこで見てもらうと、修理に2万円ほどかかると言われました。

同じような製品を購入したらいくらくらいかと思い調べてみると6万円ほど。

治すべきか、新しい物を購入するか、数日悩みました。
そして結果は、

物を大切にする意味も込めて、治すことにしました。

どうやって治すのかと思ったら、こちらに来て直してくれるとのこと。

修理費用はかかりましたが、今は元気で働いてくれています。

今、消えかかっているのが右のLG製

右のLG製テレビ、今はパチパチと画面がついたり消えたりしながら働いています。
テレビの角からは、ジ〜ジ〜、と変な音までしています。

このテレビも修理しようとしました。
それに、メーカーに連絡したら保証期間内ということもわかりました。

ところが、ここで大きな問題が起こりました。

治してはくれるのですが、送料はこちらもちなのです。

仕方がないかと思ったのですが、またここでハプニング。

送ってくれる会社が無いのです。

40インチを超えるテレビは、ほとんどの輸送会社が送ってくれません。

やっと見つけた会社も、送料は4〜5万円か、それ以上と言われてしまいました。
梱包は、もちろんこちらでやらなくてはいけません。

せっかく保証が付いていても、治すのに送料だけでも多額の費用がかかってしまう。

これでは治す意味もありません。

諦めました。

色々と面白いテレビだったのですが、このような最後を迎えるとは、とても残念です。

あなたも、テレビを購入するときには、修理するときのサービス体制を確認しておいた方がいいですよ。

このように考えると、やはり日本製って安心ですね。

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