チョコレート専門店「QUON CHOCOLATE 宇都宮店」へ行ってきました

エスホームのスタッフ
日向の【ひまわり通信】

今月のおすすめ

今月は、宇都宮市にある**チョコレート専門店「QUON CHOCOLATE 宇都宮店」**をご紹介します。
北関東初上陸のお店ということもあり、以前から気になっていました。

チョコレート専門店と聞くだけで、チョコレート好きの私はワクワクが止まりません。


店内にはガチャマシンがあり、ストーンチョコレートなどが入っていて、見ているだけでも楽しい空間でした。

駐車場はお店横に2台停められますが、お隣の栃木信金さんにも15分まででしたら停められます。

自分で仕上げるチョコレート体験

今回のお目当てはこちらです。
選んだベースのアイスに、好みのチョコレートソースを自分でかけることができる体験メニュー。

  

ミルクアイスキャンディにミルクチョコレートをコーティングします。
ビニール手袋を着けて、アイスをくるくる回しながらチョコレートをまとわせていくのですが、少し持ち上げているとコーティングしたチョコレートが固まっていきます。

作る工程も楽しく、出来上がるまでの時間もワクワクしました。

チョコレートドリンクもおすすめ

もう一つ購入したのは、カカオ72%のチョコレートドリンクです。


きなこアイスをプラスしていただきました。

苦味のあるチョコレートが好きなので、ドリンクとして味わえるのはとても嬉しかったです。
次はホットでも飲んでみたいと思います。

店舗情報

QUON CHOCOLATE 宇都宮店
住所:宇都宮市桜2丁目6-1
TEL:028-612-4731
営業時間:10:30〜19:00
定休日:月曜日

おすすめのひと工夫「ウタマロ石鹸をスティックに」

もう一つ、暮らしの中で試してみて良かったことをご紹介します。
ネットで紹介されていた方法を参考に、ウタマロ石鹸をスティック状にしてみました。

固形のウタマロ石鹸を3等分し、100円ショップで販売されているバタースティックにセットするだけ。
手を汚さずに使いやすくなり、とても便利でした。気になる方はぜひ試してみてください。

今月の作品「セレモニードレス」

今月の作品として、赤ちゃんが退院時に着用するセレモニードレスを作りました。

実際に着てもらったところ、ドレスとミトンは少し大きく、帽子と靴は小さかったそうです。
新生児のサイズに合わせて作るのは、なかなか難しいものですね。

それでも、手づくりならではの温かさを感じられる一着になったと思います。

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下野市「グリムの森」イルミネーションへ|想像以上の光景に感動

エスホームのスタッフ
寺内の【愛妻おにぎりコロコロ】

子育ての近況

寺内です。
息子が歩けるようになり、ますます目が離せない毎日を過ごしています。見守る際は中腰になることが多く、腰への負担を感じることも増えてきました。

まだ寒い時期が続きますので、ぎっくり腰などにならないよう、体調管理にも気を付けていきたいと思います。

下野市「グリムの森」へ

イルミネーションが素敵だという情報を聞き、下野市(石橋)にあるグリムの森へ行ってきました。

石橋町は、昭和41年にグリム兄弟が生まれたドイツのシュタインブリュッケン村の児童と、絵画や習字などの作品交換を始めたことをきっかけに交流が始まったそうです。
「シュタイン=石」「ブリュッケン=橋」という意味があり、「石橋」という名前が共通していることも興味深い点です。

その後、昭和50年に姉妹都市の盟約を結び、現在は市町村合併により名称は変わりましたが、今も交流は続けられています。

グリムの館とグリム童話の世界

「グリムの森」「グリムの館」は平成8年に開館し、
グリム兄弟やグリム童話、さらには姉妹都市であるドイツに関する資料などが展示されています。

物語の世界観を感じられる施設で、子どもから大人まで楽しめる場所だと感じました。

想像を超えていたイルミネーション

今回のイルミネーションは、入園料や駐車料金がかからないと事前に聞いていたため、正直なところ小規模なものを想像していました。

しかし実際に訪れてみると、その想像を大きく超える内容でした。
敷地内のほぼ全体が装飾されており、グリム童話をモチーフにした展示が多く、とても見応えがあります。

訪れている方も多く、寒空の下、皆さん写真撮影を楽しまれていました。このイベントは多くのボランティアの方々によって運営されているそうです。

無料とは思えないクオリティに感動し、ささやかではありますが募金もさせていただきました。
今後も、このように多くの笑顔が生まれるイベントが続いていくことを願っています。

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旧岩崎庭園を訪ねて|明治の洋館と和館に見る「和洋折衷建築」の魅力

エスホームのスタッフ
中村の【発見!むーさん大陸】

旧岩崎庭園で感じた、明治建築の奥深さ

先日、東京都台東区にある旧岩崎庭園を訪れてきました。
ここは、明治29年(1896年)に竣工した、三菱財閥創設者・岩崎家の旧邸宅です。

敷地内には
洋館・和館・撞球(ビリヤード)室が現存しており、
当時の華族の暮らしや、日本の建築文化が大きく変化していく過程を、実際に体感できる貴重な場所となっています。


洋館を設計したのは、ジョサイア・コンドル

洋館の設計を手がけたのは、
明治政府が招聘したイギリス人建築家 ジョサイア・コンドル。

外観はもちろん、室内に入るとその装飾の細やかさに圧倒されます。

  • 2本1組で構成された独特なデザインの柱

  • 金唐革紙(きんからかわがみ)と呼ばれる和紙工芸を使った豪華な壁紙

  • 各部屋ごとに異なる意匠が施された天井

  • 手間のかかった寄木細工の床

どこを切り取っても、当時の最高峰の技術と美意識が注ぎ込まれていることが伝わってきます。


来賓を迎える迎賓空間と、実際の生活の場

この洋館は、当時
来賓を招いてのパーティーや、プライベートな迎賓館として使用されていました。

一方で、
岩崎家の人々が実際に生活していたのは、隣接する和館だったそうです。

この「公」と「私」を明確に分けた空間構成も、非常に興味深いポイントです。


和館に見る、日本建築の粋

和館に足を踏み入れると、洋館とはまったく異なる空気が流れています。

  • 高さのある大きな庇

  • 巨大な沓脱ぎ石を備えた縁側

  • 当時、日本一と称された宮大工が手がけた和室

質素というよりも、日本建築ならではの品格と力強さを感じさせる空間でした。


当時最先端だった撞球室(ビリヤード室)

敷地内には、
当時としては珍しい**山小屋風デザインの撞球室(ビリヤード室)**も残されています。

アーチ型のトラス構造は、
明治時代においては最先端の建築技術だったそうです。

洋風でありながら、どこか温かみを感じるデザインが印象的でした。


和と洋が融合する、ひとつの庭園

庭園の一部は、かつての大名屋敷の面影を残しており、
園内に点在する石灯籠の中には、室町時代のものもあると言われています。

ひとつの敷地の中に、

  • 明治の西洋建築

  • 日本の伝統建築

  • さらに古い時代の庭園文化

が共存している。

旧岩崎庭園は、
日本の建築が「和」から「洋」へ、そして融合していく時代の流れを、
静かに、しかし雄弁に伝えてくれる場所でした。

公式サイトはこちらから

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川田復活しました!

エスホームのスタッフ
川田の【Cafe KAWADA】

お久しぶりです!川田です!

出産を終えて無事に復帰しました♪二児の母となり、パワーアップして頑張りますのでよろしくお願いいたします!

女の子を出産しました!

2024年9月末に女の子を出産しました。

生まれてきてビックリ!息子とそっくりな女の子!

 

 

自分に似ているからか、息子もとても可愛がってくれています♪

息子は4歳、娘はあっという間に1歳、子育ても2人を相手にして1人目と違った苦労と楽しさを味わっています。

遊びに行く場所も飲食店選びも小さい子が増えたので少し変わり、今後たくさん紹介したいと思います!

川田の家づくり

イベント情報でご存じかと思いますが、完成してしまいました!(笑)

エスホーム家づくりスケジュールをご紹介しつつ『川田家ができるまで』を皆様にお届けするつもりでしたが、お休みに入っている間に完成。 。 。

ですが!少しでも参考になれば嬉しいのでどんな風に家づくりを進めていき、様々な理由から間取りを変更したり、家づくりで体験した事や住み始めて「ここをもっとこうしたら!」 「ここ良かった!」などをお話したいと思います。

お休み前のニュースレターで“土地探し”で終わっているのでそこからまた始めます!

ぜひ、お楽しみください。

では、スタート!

住み続けるには、 「日当たり」 「各所に通う時間」が私の最低限の条件。

この条件を決めるのが難しかったです。

車があるし、学校は行けば慣れるなんて適当に考えてかなり広範囲で安さだけを見ていた土地探し。

でも!気づきました。

今通っている保育園が会社を退勤してお迎えまで延長保育時間ギリギリ、土地に合わせて転園させると毎日延長料を払うことに、その出費を考えるとやはり保育園を基準に考えよう!

子供が通う期間は短いので基準にするのは、違うかなと思っていましたが、少しの期間でも今の生活からは切り離せないので学区や保育園など通う距離で考えるのもいいかと思います!

 

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那須ガーデンアウトレットに久しぶりに行ってきました

エスホームのスタッフ
鉢村の【HACHI’s News】

鉢村です。

那須ガーデンアウトレット

久しぶり・・?

10年ぶりくらいに行ってきました。

那須の紅葉も見られたらと思っていましたが、到着してみるとさくら市の天気とは違い山の頂上付近は白くなっていて、ちょっと
寒かったです^^

ブラックフライデーの期間中だったこともあるのか、平日にもかかわらず沢山の人で賑わっていました。

ずっと買い替えようと思っていた、T-falのフライパン・なべ12点セットをお得に購入できました。

T-falのフッ素樹脂コーティングには何種類かあって今回は店員さんのおすすめ『6倍長持ち』するグレードを購入したので使うのを楽しみにしています。

「やっぱり取手がとれる」は便利ですね

今月のつゆちゃん・てんちゃん

つゆちゃんは少し前まで換羽期でお話も出来なくなってとても辛そうでしたが、少しずつ元気になってお話大好きつゆちゃんに戻ったのでホットしています^^

最近のてんちゃん、気がつくと止まり木の角にあたまをつけてウトウトしています。

ツボにはまっているのかな・・^^

 

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